d-lab gallery

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

璃葉 絵画展 2  

璃葉 絵画展から

riha 3-1

riha 3-2

riha 3-3

riha 3-5

riha 3-4
スポンサーサイト

category: gallery

thread: 絵画 - janre: 学問・文化・芸術

tag: 入間市のギャラリー  d-lab  璃葉 
tb: 0   cm: 0

いるまで素敵なアートめぐり 201409-2  

暑さ寒さも彼岸までと言われますが、もう彼岸。
気持の良い秋の一日、お近くにお越しの際はギャラリーにお立ち寄りください。

『いるまで素敵なアートめぐり』  201409-2 です。
クリックで大きくなります。

201409-2入間エリア新聞

category: いるまで素敵なアートめぐり

thread: 展示会、イベントの情報 - janre: 学問・文化・芸術

tag: 入間市のギャラリー  いるまで素敵なアートめぐり  d-lab 
tb: 0   cm: 0

璃葉 絵画展  

璃葉 絵画展 101A室から
このたびの展示は違いますが、メモを机の前にぺたぺたと貼ったような展示の仕方もしてみたいと話していた璃葉さん。
横顔が好きだと話していました。
作品の中にも見かけます。

riha 2-4
riha 2-3

来られた方ほとんどが「線が魅力的」と話してくれます。

riha 2-2

さりげなく置かれたようなきれいな色・・・。線をより生かしているように思います。

riha 2-1

riha 2-6

category: gallery

thread: 絵画 - janre: 学問・文化・芸術

tag: 入間市のギャラリー  璃葉 
tb: 0   cm: 0

『璃葉 絵画展』が始まります  

9月16日(火)から『璃葉 絵画展』が始まります。
いろいろお話をしながら展示しました。

まだ、もう少し残っていますが、ふっと見まわすと、今度も素敵な作品展になりそうです。

riha 001

category: gallery

thread: 絵画 - janre: 学問・文化・芸術

tag: 入間市のギャラリー  璃葉  アクリル画 
tb: 0   cm: 0

柳原ひろやの世界 2  

柳原ひろや氏の絵には、槍のような棒を持った人がしばしば登場する。
これはどういう人なのかと聞いたら、棒で突っつきながら先へ進むと言う。しかし、多くの絵の中で地平線のようにみえる場所には何の障害物もないように思えるのだが・・・。

作品は『雷(いかづち)の残像』
yanagihara-h 雷の残像

ある日の夕方、微妙な空の色が美しく見惚れていたら、帰りかけのひろや氏が、この色が好きなんですと話していました。

『キャラバン』

yanagihara-h キャラバン

この作品は『道化(どうけ)た自画像(ひろや)』
外観はほとんどがひろや氏ではない。道化という衣装を見ているひろや氏。

yanagihara-h ひろや

明るい色で、不思議なものや気持の悪いものを描くと言っていた柳原氏の作品の中で暗い一点。
彼は、描きためたスケッチブックの中から何冊か持ってきて会場においています。その中に描かれているざまざまなものが、この『山』という作品の中に描かれているように思います。

yanagihara-h 山




category: gallery

thread: 絵画 - janre: 学問・文化・芸術

tag: 入間市のギャラリー  d-lab  入間のアート情報  柳原ひろや  パステル 
tb: 0   cm: 0

いるまで素敵なアートめぐり 201409-1  

朝夕、涼しく感じられるようになってきました。
風邪ひいていませんか?
気を付けてください。

『いるまで素敵なアートめぐり』 9月最初の号を紹介します。
クリックで大きくなります。

201409-1入間エリア新聞

category: いるまで素敵なアートめぐり

thread: 展示会、イベントの情報 - janre: 学問・文化・芸術

tag: 入間市のギャラリー  入間のアート情報  いるまで素敵なアートめぐり 
tb: 0   cm: 0

柳原ひろやの世界  

101Bでは、今日から14日まで『柳原ひろやの世界』開催中です。(10日は休廊)
パステルで描かれた絵は、ちょっと不思議です。
空気感一杯で、でも時間は現実とは違うように流れているように思えます。

なぜ、引かれるのでしょう?
底を流れる作品のあたたかさではないかと思っています。
昨年に引き続き2回目ですが、開催できて、とても幸せな気分になる作品展です。
通りすがりに立ち寄ってくださった方が、今日は楽しい夢を見ることができそう・・・と言って帰られました。

yanagihara-h 001

小さな作品も、宝石箱のような魅力があります。

yanagihara 002

どこかに降り立ったような作品は『天体観測』

yanagihara-h 002

この鉛筆で精緻に描かれた奇妙なかわいらしい生き物は、若干姿を変えて繰り返し絵の中に登場します。
『月夜』

yanagihara-h 0132

category: gallery

tb: 0   cm: 0

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。