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六十九年の朝夕 鯛屋笑雲個展  

『六十九年の朝夕 鯛屋笑雲個展』 開催中です。
鯛屋笑雲は、昨年『寝る前には絵を描かナイト』展を開催していただいた中島大意氏の雅号です。
『絵描きとして』の作品展とおっしゃるように、大変見ごたえのある作品展になっています。
会場に来られた方も、絵のことを聞いたり見たりしながら満足して帰られる様子が、滞在時間の長さから見受けられます。

101A室の展示をご紹介いたします。
壁をいっぱいに利用し、鯛屋笑雲の世界が広がっています。

まず、入って右。
nakajima taii ten 001

正面。
nakajima taii ten 002

そして、奥。
nakajima taii ten 003

『残念だったね、ヴィーナスくん』 タイトルも気になります。
nakajima taii ten 004

『ペインティング・ボクサー』 『ポケットのような関係』 
描いた時期は違うようですが、連作と聞きました。
nakajima taii ten 05






category: 未分類

thread: art・芸術・美術 - janre: 学問・文化・芸術

tag: 入間市のギャラリー  d-lab  gallery  中島大意  鯛屋笑雲 
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